ゾノ。(2003.11.26)
アルビレックス新潟に入団かもらしい。 個人的には、アトランタ五輪最終予選での 今思えば彼の人生最良の輝きを忘れられないのである。 ヴェルディでのダメダメぶりを見せ付けられても、まだ期待してしまうのだ。
今日のトリビア(2003.11.20)
この文を書いてるナイスガイと、国民的アイドル(俺様ちゃん的には異論アリ)松浦亜弥の父親は、同い年である。 17へえ。
暫定復帰。(2003.11.19)
この日記を設置してすぐに、長期入院でネット参加ができませんでした。 まあ、まだ完全にとは行かないまでも、徐々に更新していこうかな、と思います。 さて、復活とはぜんぜん関係ない話をばひとつ。 自分はかなりのヘビースモーカーです。タバコ吸いに必要なのは、タバコはもちろんの事、何と言っても「ライター」の存在は切り離せません。 以前はジッポーを愛用していたのですが、よく紛失してしまうために、ここ1年くらいはずっと百円ライターを使っています。この百円ライター、おおまかに「電子着火方式」と「火石着火方式」のタイプに分けられますね(命名・俺様)。 最近はコンビニなどに置いてあるのはだいたい前者なのですが、これが自分には非常に憤慨する代物なのです。 なぜかというと、「ギリギリの生命力の違い」がこの二種にはあるのですな。 電子着火方式は、自分に言わせると火の付きが非常にデリケートで、まだガスが露骨に残っているにも関わらず、付きやがらない事の何と多いことか。 それに引き換え昔なつかしの(調べてみたら登場は1975年でしたよ)火石着火方式は、伊藤家の食卓にでも出したいくらいのとっておきの裏技の使用により、ガスが見えなくともかなりの時間、火を出すことができるのです。 その裏技というのは、いたって簡単。火が出る部分の防御金属パーツ(命名・俺様)を外すだけ。 これだけでガスが見えないのにもかかわらず、火がつきます。これホント。 ただ、これは完全にライター破壊になるので、万が一事故が発生してもライターについている対人賠償責任保険は降りないであろうことは言うまでもありません。 たぶん、コンビニ側もこの秘術を知っていて、電子着火方式を主流に押し上げるべく暗い策略をめぐらしているのでしょうな。
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